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編み物著作権問題 支離滅裂なコメント


私は「Elizabeth Hour 01 / Ely」と「うらざべす」しかYouTubeにコメントしたことのあるアカウントは持っていません。

最もメールアドレスなどを常用しているGoogleアカウントは本名のものですが、それは用心して決してYouTubeでは使用しないようにしています。あとGoogleレビューを書くための偽名アカウントは一応ありますが、それもわざわざYouTubeで使用することはないでしょう。

さて、S氏の「丈夫な斜め模様のラージトレー」の動画に特定の人物(M氏)に対する返信のようなものがついていますが、返信先がないため支離滅裂に見えます。返信先のコメントは消されていて、手遊び小町チャンネルの最新の動画にその内容と考えられるコメントがついています。

S氏のファンとされるH氏に嫌がらせや脅迫のコメントがついているとされていますが、内容は説得や今までの悪事を暴くもの、受けるかもしれない罰を示しているものであり、パニックでもなんでもなく、特に嫌がらせや脅迫にあたるものとは思えません。
私が読む限り、M氏は割と最近この件を知った方のように見えます。コメントされたことがなかっただけかもしれませんが、今まであまり見かけたことのないお名前で、小町設立の経緯をあまりご存知ないように見えました。小町設立の経緯から知っている人なら既に説得は諦めているように思います。
最近の様々な芸能界のトラブルを見る限り、トラブルを起こした所属タレントに対する事務所の対応は厳しいものであり、海外拠点・YouTuber事務所という違いはありますがこの件もそのような流れになることが予想されます。

これについては異論のある方もいるかもしれませんが、私の個人的な見解です。複数アカウントで自作自演やなりすましのようなことをしている人はこの件に関しては誰もいないのではないかと思っています。当然、S氏を擁護している人も含めていますが、明らかに同一人物だとわかるアカウントについては自作自演やなりすましとは言いがたいのでこの限りではありません。
私に関しては、念のためにS氏に対し名前や居住地から職業まで全部でたらめの個人情報を渡したところ、それを晒されてしまいましたが、でたらめだとわかっているので晒していいと思ったのか、本当に私の個人情報だと思い込んで晒したかは今のところ不明です。「レストランの順番待ちリストにでたらめな名前を書く」とか「防犯のために通販や宅配を男性名で注文する」とかと同じようなことなので、悪質な行為にはあたらないと思います。
また、S氏のブログで全く身に覚えのない、私が見てすらいないと思われるコメントについて、私が書き込んだものとすると思い込んでいる記述を見つけました。勝手な思い込みを並べ立てているだけです。
S氏擁護側で罵詈雑言をコメントしている人も、本当にS氏の方が正しいと思い、対立する者には何を言っても許されると思っているという、ネットの誹謗中傷の典型的な構図のように思いました。作品を見てコメントしている人も最近から見始めて流れがわかっていないのかもしれません。擁護に見せかけた皮肉をコメントしている人は最近見かけなくなりましたが、それもなりすましとは違うように思います。
S氏は自分の意見に反する動画やブログ記事を脅迫して削除させようとしていたので、読者の方の中にも、手遊び小町や当ブログがなければS氏の高圧的な言葉に脅威を感じ、擁護側に回ってしまっていた人がいるかもしれません。

真摯な説得すら誹謗中傷、その上に手遊び小町が裏で手を回しているなどと事実無根の思い込みにすり替えられてしまうので、説得できる相手ならこのような事態になっていません。黙っているのは気分が悪いのもわかりますが、個人での説得は諦め、今後は裁判による解決への流れを見ていくことにしましょう。

Posted in その他のこと

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