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編み物著作権問題 コミュニティ投稿とコメント


こんばんは。もうブログを更新している場合ではない気もしますが、かえって余裕が出てきたような感じです。

昨日ブログを更新したあとに色々と大変なことになっていることがわかったので、なるべく簡潔に事態をお伝えすることとします。

2020/03/27 20時頃 事務所のコミュニティ投稿にS氏が長文コメントを投稿(この直前にコミュニティ投稿を更新→すぐに削除)

よりによってそこに直接乗り込むとは思ってもいなかった。このコメントの直前にウイルスパターンの呼び方についてのコミュニティ投稿があったがすぐに削除されている。

サイバーストーカーとは、ありもしない著作権侵害を探し当てて申し立てをすること…?

自分が考えたわけでもないパターンについて名前を出せとは何の権利を主張しているのか。

本業がある人が○○クリエイターとか○○YouTuberとか名乗るのは珍しくないと思うのに妙な言いがかりがあったもんである。

「虚偽の著作権侵害申し立てなどのトラブルに対処するための事務所」に申し立てた側が駆け込む、とは?

最後に顧問弁護士を所属法律事務所と日本弁護士連合会に除名申請したなどと書かれている。日本弁護士連合会のサイトによると「弁護士等に対する懲戒の請求は、事件の依頼者や相手方などの関係者に限らず誰でもでき、その弁護士等の所属弁護士会に請求します」とのこと。懲戒請求は所属する都道府県などの弁護士会に対して行うものであり、所属法律事務所と日本弁護士連合会にいきなり除名を申請することは不可能である。先日の著作権・商標の件もそうだったが、ことごとく何かがずれている。

ちなみに、平成19年4月24日最高裁判例によると、「弁護士法58条1項に基づく懲戒請求が事実上又は法律上の根拠を欠く場合において,請求者が,そのことを知りながら又は通常人であれば普通の注意を払うことによりそのことを知り得たのに,あえて懲戒を請求するなど,懲戒請求が弁護士懲戒制度の趣旨目的に照らし相当性を欠くと認められるときには,違法な懲戒請求として不法行為を構成する。」とのことであり、虚偽の懲戒請求は明らかに違法行為である。

2020/03/27 21時頃 コミュニティ投稿を更新

多くの人の自由を奪っておいて自分の自由を主張するとは…。信用が大切だと思っているようだがどんどん失っていることに気がついていないのだろうか。

「私にリクエストをしてきた人が手のひらを返したように私をこき下ろす」としているが、リクエストをするようなファンを裏切るようなことを数々重ねてきたところについては何もないのだろうか。

「自分の行動が勝手にブログや動画へまとめられる」というのが炎上ということである。

ちなみにこのブログはアフィリエイト広告などは何もつけていないのになぜか目先の利益に目がくらんだことになっている。ちょっと牽制できたと思ってたのにな。ブログはS氏のチャンネルを直接見に行きたくない人のためにやっている。

もはや今までやってきたことは金で解決できる次元ではないし、「お金なんて」などと口癖のようにいう人ほどお金に執着しているというのはよくある話である。

2020/03/28 0時頃 コミュニティ投稿を更新

「他の人の作品を紹介するのはいいが他の人の作品を自分のものと偽るのはダメ」など当たり前で誰でもわかっている内容を投稿していた。しかし、S氏が考える「作品」の範囲は多くの人が考える「作品」の範囲より異様に広いため、話が合わなくなる。

2020/03/28  7時頃 コミュニティ投稿を2回更新

過去の動画の紹介なので特筆すべきことはなし。

S氏が事務所のチャンネルのコミュニティ投稿にしたコメントにたくさんの批判や説得を試みる返信がついていますが…

ほっとけよ!仏だけに、ほっとけよ!

(テレビ東京ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズで佐藤二朗さんが演じる胡散臭い仏のセリフより)

<明日の予告>

だいたい22時~23時頃に比較的短めのブログ更新をする予定です。

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Posted in その他のこと

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