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編み物著作権問題 最近の動向と対抗手段


こんばんは。このご時世でどうやらYouTube運営が「ウイルス」という単語に大変敏感になっているらしく、編み物の「ウイルスパターン」の動画も理不尽に非公開や収益化停止になりかねない状態です。これに対応して新しく設立される事務所のコミュニティ投稿で英語読みを提案されています。ぜひご一読ください。

今日は今までのS氏の強気な姿勢が一転、次のような事態となりました。

①著作権に関する「ご報告」動画を非公開

例のかなり強い口調で「パクリに気づかない視聴者も共犯」のような内容をまくしたてていた動画が非公開となった。本人は最新のコミュニティ投稿で「新しく発表した動画と紛らわしいから」と説明しているが、YouTubeから何らかの警告があった可能性も考えられる。

②アンケートを実施して再生数稼ぎ(?)

2020/03/25の動画ではタグをどの作品につけるか、2020/03/26投稿の動画では動画で話した中で何を食べたくなったか(もはや編み物関係ない)をYouTubeの機能でアンケートしている。また、アンケートを実施していることを概要欄にも書いている。苦肉の策だろうか。2020/03/25の動画についてはコミュニティ投稿でもアンケートの回答を呼びかけている。

コメントも承認制のようですし、どうも今までの勢いが弱まっている気がします。

ところでコミュニティ投稿で攻撃されてばかりでは気分が悪いので、私も対抗手段を取りました。

今のところそれが効いたのか、コミュニティ投稿での攻撃は先日ブログで取り上げた2件で終わっています。

対抗手段とは。

極めてシンプルですが、これだけです。(同じ画像をTwitterにも投稿しました)

私は自分の権威などではなく顕著な功績を残した大先輩方の権威であって、たった4年しかいなかった身としては「ちょっと変な大学」という気持ちです。「たった4年」とはおかしな表現ですが、6年制でもなく大学院も行かず留年もせずだとなんだかあの大学の中では短く感じるんですよ。有志による卒業集会が大学構内で開かれていたのは他の大学も似たような状況のようですが、他の大学とは随分違う風景だったと思います。「デーモン閣下が悪魔の姿で大学の卒業式に出席したことの何がいけないのか理解するのに時間がかかった」とTwitterに書きましたが、確かにデーモン閣下が世を忍ぶ仮の学生生活を送った大学の様子の写真を見る限り悪魔の姿では目立つようです。

話がずれましたが、どうやらS氏は権威に弱いようなので、この情報を公にすれば少しは攻撃の手がそれるのではないかと思ったので公開しました。さすがに卒業式、学位記の写真では言いがかりをつけるのも難しいでしょう。自分の個人情報でもあるのでリスクと隣り合わせですが、同級生は1年に3000人もいるので(理系だということは公開しているので実際は2000人くらい…?)たいした個人情報でもないですし、今のところ成功したようです。

そもそもS氏の件だという先入観があるから何か色々物議を醸しているようですが、一古物商が客として問い合わせをして訪れるはずだった者のTwitterとブログを特定してコミュニティ投稿に晒す時点でかなり異様ですよ。

YouTubeの規約についてはあれこれ言ってますが、アメブロの規約より。

「個人を特定して中傷、侮辱するような内容の投稿、または個人を恐喝したり嫌がらせを目的に、個人情報を掲載するような行為はやめてください。」

セーフですね!

少なくとも本人がどこにも公開していない情報を嫌がらせ目的で晒す行為は一度もしていません。

読者の皆さんもS氏の家庭の事情を勝手にあることないこと想像したり誹謗中傷等を誰でも見ることができる場に公開したりは引き続き慎みましょう。

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Posted in その他のこと

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