メニュー 閉じる

編み物著作権問題 経緯の説明(??????????)


こんばんは。そろそろいつになったらこの話題の最終回が書けるんだろうという気持ちになってきました。

完全に事態が収まるには「S氏が振りかざしているありもしない脅威を撤回する」か「YouTubeの規約に則ってS氏のチャンネルが削除される」の2択しかないのですが、今のところ前者の見込みが薄いですね。

2020/03/12 コミュニティ投稿を更新、動画投稿

今までの経緯を説明するとのことだが、今更ながら私たちの望むような内容ではなかった。次の3名の事例を挙げている。

①K氏との関係

K氏からの動画で編みたいという問い合わせを断ったという内容である。関連すると思われる事柄はウイルス三角ショールのコメント欄にある。

また、K氏のライブ配信にS氏のなりすましとみられる人物がコメントしていたとの発言もあるが、S氏もそんなに個性的な名前ではないので、たまたま同名の初見の方などが来られていてもそんなに不自然ではないと思う。

同じ編み方の作品をアップしているが報告を保留しているなど他にもいろいろとモヤモヤする表現はあったが、今更なので省略。

②D氏との関係

かつて動画翻訳の依頼があったそうだが、法外な価格を要求した上にS氏はやりたくなかったので断ったらしい。

この依頼でD氏はS氏に連絡先を知られてしまったと推定される。

他にもおかしなことをいろいろ書いていたが省略。全く会話にならない状態にしているのはどっちだ。

③C氏との関係

C氏との関係に関することよりも、別の人物によるS氏に対する批判コメントについて多く書かれていた。その人物がC氏と同一人物であるという疑いをかけているような内容だった。よくわからない。

動画投稿

どうやらコメントを承認制にすることとオフにすることを覚えたらしい。

以上のような経過です。

YouTubeから警告やペナルティがあったことは推測できますが、動画のアップはできるようなので推測の域を出ません。

YouTubeとしても簡単に手の内を明かすと不届きなユーザーをのさばらせることになるので、「3回の警告でチャンネル停止」というのを公開しているだけでもユーザーとしてはありがたいのではないかと思います。

YouTubeに著作権詐欺グループによる侵害申し立ての被害が蔓延していることは以前取り上げましたが、この件では本人に「詐欺」という意識があるというより、S氏の主観で「本来自分が得るはずだった広告収入」を手に入れようとして著作権侵害申し立てをしたのではないかと考えられます。

—–

Posted in 編み物著作権問題

Related Posts

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です